2013年7月3日水曜日

田植え、稲の生長、刈り取りまでの連続

5/7 田植えだよ


5/9


稲の生長記録



6/4


6/6




6/7


6/12


6/17


6/18





6/25

http://inuoka.hikami.net/2014/07/201426.html
・・・・つづく

2013年5月19日日曜日

お墓、桜堤の草刈り日役

 お墓の掃除、桜堤の草刈り日役、今日は朝から12時までしっかりかかりました。
草刈りが堤防の下まで、曇りで良かった





2013年3月9日土曜日

啓蟄

このところ快晴で陽気が続いています、2013/3/5(火曜日)が今年の啓蟄(けいちつ)となっており、大地が温まり冬眠をしていた虫が穴から出てくるころ。『暦便覧』には「陽気地中にうごき、ちぢまる虫、穴をひらき出ればなり」と記されています。

各地で水仙が開花し、柳の若芽が芽吹き、ふきのとうの花が咲くお便りが届いています。丹波でも木々の新芽が膨らんできています。

先日、快晴のもと田んぼをトラクターで耕しました所、からすが舞い降り、なにやら掘り返してしきりについばんでいます、土の中にいる虫が出てくるのを待たずに耕した土の中から好物の虫をついばんでいるのでした。 しばらくするとお隣の田んぼへ移動して行きました。時期により鳥の種類が変わりますが田んぼでは、急に眠りを覚まされた虫たちが鳥たちの餌となり、人間は耕して食料を生産しています、自然の循環を感じるのどかな丹波の田んぼからのお便りです。



2013年3月8日金曜日

花粉症

2013/3/8(金)連日の快晴で、花粉症+黄砂+PM2.5と苦難の季節です、室内でも涙目、嬉しいほどに泣けてくる、ほんとに辛いわー

2013年2月23日土曜日

競争せずに生きるわざ

冬の土手でひときわ元気に青々として一人太陽の光を受け光合成に励んでいる植物は何でしょうか?それは彼岸花です。

彼岸花は競争をせず生きていくすべを学んだ植物なんです。毎年、丹波地方でも秋分の日をはさんでお彼岸の期間に燃えるような赤い花を土手一面に咲かせて秋の風景を楽しませてくれます。

 「彼岸花」は「マンジュシャゲ」や、花と葉が別々の時期に出るので「葉見ず花見ず」などともよばれます。 普通の植物は夏の暑い時期に葉を繁らせ、秋に枯れます、彼岸花の葉は逆に、冬に色濃く繁り春先に枯れてしまいます、ほかの植物の葉が生育していない冬の時期に他の植物と競争することなく繁っているので、冬にヒガンバナの葉はかなり目立ちます。 

冬、緑の葉は太陽の光を浴びて、そのエネルギーにより光合成をして、糖やデンプンなどをつくります。その産物はデンプンとして土の中の球根、鱗茎(りんけい)に貯えたり、新しい鱗茎を育てるために使われたりします。鱗茎に貯えられたデンプンを使って9月に真っ赤に開花しますが種は出来ずに鱗茎が分れて増えて行くので群生しているのも特徴です。


 2012年9月の彼岸花
2013年2月の彼岸花

2013年1月20日日曜日

犬岡の明治山





















2013/1/20 氷上町犬岡 明治山
ここまで整備されています
ここからは未来の若者たち
子どもたちで盛り上げるぞ

2013年1月4日金曜日

明けましておめでとうございます

平成25年 謹賀新年


自宅横の土手からの初日の出、今年も新しい出会いに感謝して面白い人生感を聴き我が人生の物語をさらに面白いものに色付けしていきますので変なおじさんに話しかけられてもお相手お願いたします。

お正月の朝日を受ける我が家からの景色、上と1/4(金)下の雪景色の対比をお楽しみください


白く化粧した景色が私は大好き、でも寒いなーー



元旦の普門寺檀家の新年の会、お寺への道のりは快晴で透き通るような丹波の山並みが輝いています。 

お正月は蓬莱山を仕立て祝います、子どもたちはお年玉をいただき大喜び、就職する我が子はこれで最後かと感慨ひとしお、大きくなったね。
私はあと何年務めなければいけないのかと指折り!両手がいらず片手で数えられるようになってきた寂しさも実感!


1/3大歳神社の提灯片付け、恒例になりました初詣の参拝に足元をほのかに照らす提灯も犬岡の風物詩になりつつあります。


 ことしも宜しくお願いたします。